執筆 精神科病院の真実 ~光と陰を追い求めた50年~
【 書籍・雑誌 】
みずほ出版新社(2007年11月発売)
西脇病院院長・西脇健三郎の著書です。 精神科病院の真実―光と陰を追い求めた50年みずほ出版新社 2007-11Amazonで詳しく見る by G-Tools・・・[⇒続きを読む]
力動的集団精神療法 -精神科慢性疾患へのアプローチ-
【 書籍・雑誌 】
金剛出版(2010年3月発売)
西脇病院の医師:黒崎郁彦が『第11章 無期限にしばりつける悪い母 うつ病患者への精神分析的集団療法の一事例』を執筆しています。 力動的集団精神療法―精神科慢性疾患へのアプローチ高橋 哲郎 金剛出版 ・・・[⇒続きを読む]
長崎ダルクシンポジウム
【 新聞 】
2009/11/29(日)
長崎新聞(2009年11月29日)
2009年11月29日付の長崎新聞に、『長崎ダルクシンポジウム』を寄稿しました。 ・・・[⇒続きを読む]
障害者への理解深める 新上五島「こころの講演会」
【 新聞 】
2009/09/07(月)
長崎新聞(2009年9月7日)
2009年9月7日付の長崎新聞に、「障害者への理解深める 新上五島『こころの講演会』」を寄稿しました。 ・・・[⇒続きを読む]
日精協長崎県支部だより
【 書籍・雑誌 】
2009/09/01(火)
日本精神科病院協会雑誌 第28巻・第9号(2009年9月)
日本精神科病院協会雑誌~第28巻・第9号(2009年9月)に『日精協長崎県支部だより』を寄稿しました。 ・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(6)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
偏見とマスコミ 精神科病院、精神障害の偏見をなくすために多くの努力が払われている。ただ、「社会復帰、開放化」「アンチスティグマ」を唱え、一方では患者の知人ですら面会で病棟に容易に出入りできそうもない閉・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(5)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
新聞の時間 地元医師会の広報委員をやっていた30代後半のころ、お役目柄、しばしば地元新聞の医療コーナーに精神科疾患のことや治療内容について、一般の方にわかりやすく投稿していた。 だが、全国紙、地元紙を・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(4)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
テレビの時間 大阪教育大付属池田小学校での児童殺傷事件の犯人が精神科病院で治療歴があったことで、その後、われわれ精神医療の世界にさまざまな波紋を投げかけた。確かに、どんな社会にも"光と陰"は共存するも・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(3)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
漫画の時間 講談社という出版社から「『ブラックジャックによろしく』で精神科編を描くことになったので作家をおたくの病院に数日入院させていただけませんか」との問い合わせがあった。当時私は「ブラックジャック・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(2)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
映画の時間 私は当時、60歳近くになるそのときまで、私の「人生」にとって映画は観るものであって、制作する側になることは願望はあったとしても実現できるとは思ってもいなかった。ところが、その映画制作が一時・・・[⇒続きを読む]
マスコミを受け入れるということ(1)
【 書籍・雑誌 】
2009/03/10(火)
日本精神科病院協会雑誌別刷(2008 Vol.27 No.4)
はじめに 単科精神科病院の理事長、院長である私は、もちろん病院の管理・運営と患者の診療に多くの時間をあてている。そしてまた、それ以外のことにも時間を割かねばならないのが私の日常である。その1つには私の・・・[⇒続きを読む]
精神科病院の"光と陰"
【 書籍・雑誌 】
2009/02/27(金)
長崎市医師会報 2001年10月号より
あの事件から・・・ 大阪教育大付属池田小学校での児童殺傷事件の犯人が精神科病院で治療歴があったことで、その後、我々精神医療の世界に様々な波紋を投げかけている。 確かに、どんな社会にも"光と陰"は共存す・・・[⇒続きを読む]





